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キャロットクラブ募集予定馬2018 血統編Ver4




シルクさんも終わり、いよいよ本格的にコチラを始動しなければいけませんね!

2018年のクラシックはシルクホースクラブが賑わせましたので、本クラブも負けていられない気持ちで一杯でしょう!!

 

 

エピファネイア産駒

 

この産駒のホームランは是非ともこのクラブから出現して欲しいというのはキャロットファンなら誰しも考え、誰もが願っている事かと!

モチロンだからこそ盲点も生まれるのかもしれないが、今回は前者のキャロットファンとしてこの種牡馬を考察してみたい。

 

募集予定 牡馬2頭 牝馬4頭

 

  • アヴェンチュラの17 牡馬

正にOurBlood半端ねぇっす!しかも血統もパネッす!バツ2か母馬優先専用でしょうけどw【〇】

  • シーディドアラバイの17 牡馬

これも母父ジャングルポケットという事で明らかに狙っているんでしょうね~。ロッカラフラベイビーの半弟で3/4同血。これもダメではないかと【〇】

  • ディアデラマドレの17 牝馬

遂に初仔。これも素晴らしいOurBlood。我々の様な一般に手だしできるスペースは無さそうですし、牝馬というこれまた枝葉というかOurBloodを紡ぐ事になりそうですね。相馬眼がおありの方で全てに出資されている方もいるんでしょうかね~【〇】

  • シーズンズベストの17 牝馬

こちらも母馬優先。今のところ母馬から活躍馬を輩出こそ出来ていないが、配合は今までのベストだと思う。半兄のベストプレディクトも配合は決まっていたが膝やソエの症状により思う様に調教出来ていなかったので詳しく考察してみたい【〇】

  • アンレールの17 牝馬

エピファネイアというのは結構どんな配合でも良い感じの産駒でも出してきそうですよね~。何というか結構な確率で血を紡ぎやすいというか…やはり父父馬シンボリクリスエスが非NorthenDancerで3代目のSadler’sWellsをいじり易いというか【〇】

  • フェルミオンの17 牝馬

母馬自身は1勝馬だったが産駒はストレンジクォーク(メイショウサムソン産駒)、アップクォーク(ベーカパド産駒)、チャームクォーク(クロフネ産駒)と素晴らしい活躍をしている。(テトラクォークも2着2回と未勝利は脱出できそう)ただしここまでの兄弟は全て5代目まで本馬としてはアウトブリード血脈で、未デビューの半兄レプトン(ダノンシャンティ産駒)がサンデーサイレンス3×3という近めのクロスを持っている。本馬もどちらかというと半兄レプトンと同じく近めのクロス配合を有していている【〇】

 

サラッと考察

 

途中でも記載したけどこの種牡馬は血統配合としてはとっても使い勝手が良い!

もちろん種牡馬としても良績を残すと思うのですが、超絶のクロスを有した牝馬産駒から母父としても夢見れそうな種牡馬なのではないでしょうか。このOurBloodという制度のある当クラブではそのPOINTで長い目で出資したいという意欲に駆られました。

エピファネイア…6頭のうち全頭が【〇】

今回初めての募集予定馬の全頭が【〇】という事態ww。恐らくこの血脈が私の好み!という事なのでしょうがバツ1の私には悩ましい事になりました!ちなみにエピファネイア産駒を記した書籍等はまだ発売されていなかったのでNOチェックですが見つけ次第読了してご紹介したいと思います!

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

1981年8月生まれのアラフォーw仙台市生まれの仙台市育ち。2018年に遂に念願の第一子が誕生。趣味は子育てと一口馬主での出資馬のおっかけです。皆様宜しくお願い致します。